YAMAHA MakeWaves

50周年記念サイト
「月刊エレクトーン 50th Anniversary」

月刊エレクトーンは1971年の創刊から数え、2021年12月号で通巻600号(50周年)を迎えます。

これまで支えてくださった読者、エレクトーン・ファンの皆さまに感謝の気持ちを込め、お楽しみいただけるコンテンツを発信していきます♪

「月刊エレクトーン なつかしの表紙」と「歴代の代表的なエレクトーン」をご紹介!



※100号(1980年7月号)


※200号(1988年10月号)


※300号(1996年12月号)


※400号(2005年4月号)


※500号(2013年8月号)

    • ※100号(1980年7月号)

    • ※200号(1988年10月号)

    • ※300号(1996年12月号)

    • ※400号(2005年4月号)

    • ※500号(2013年8月号)

~月に一度、極上のライブが自宅にやってくる~
月エレマンスリーライブ

[第3回] 2021年12月20日(月)19:00~生配信 無料

雑誌発売とともにいち早く掲載譜の演奏が視聴可能な生配信(無料)ライブ「月エレマンスリーライブ」。早くも3回目となる12月には、トッププレイヤーの窪田宏さん、首都圏・関東エリアで活躍するデモンストレーターの安達香織さんが登場!2021年の締めくくりにふさわしい、ゴージャズなひとときをお届けします。ぜひお見逃しなく!



※配信URLは、本サイトにて後日お知らせします。
※今後の開催日・概要等は、本サイトおよび本誌、エレステSNS等でご案内します。

窪田宏
(くぼたひろし)

北海道 帯広市出身。音楽家である父親の影響で、4歳からピアノを始める。中・高校時代に熱中したRock、JAZZでオルガンに魅了され、17歳でエレクトーンを始める。1979年、作曲・演奏活動を開始。1984年「THE ELECTRIC FUTURE」(2枚組LP)でレコードデビュー。ビート感溢れるスリリングなナンバー、独自のサウンドは、コンポーザー、アレンジャーとしても高く評価されている。2000年9月、New YorkのJAZZレーベルTruspaceから「I’ll Always Be」で全米デビュー。同年10月には、New York/Knitting Factory等でライブを行い、ソウルフルでファンキーなサウンドが好評を博す。JAZZ FUNKを愛し、そのスリリングなステージで常に音楽シーンの先端を行くトッププレイヤーである。

安達香織
(あだち かおり)

3歳からエレクトーンを始める。1998~2004年JEC 東京ファイナル出場。2004年Teens'Electone Jamで弾き語りユニット「tina&tino」を結成。2004年、2005年小椋桂主催アルゴミュージカルにエレクトーン奏者として出演。 2006年には映画音楽にも挑戦。2009年東京エレクトーン演奏研究会40周年記念コンサートに出演。また、STAGEAminiDVD「miniなるおうちで練習」に出演。2011年にデモンストレーターとして活動開始。2014年には、キーボーディストの向谷実、 エレクトーンパフォーマーyaSyaがホストを務める「ニコニコ生放送でエレクトーンライブ」に出演。その他様々なステージに参加、活動の幅を広げる。

過去のライブはこちら ▼

[第1回] 2021年10月20日(水)

倉沢大樹
(くらさわ・だいじゅ)

栃木県宇都宮市生まれ。7歳よりピアノ、15歳よりエレクトーンをはじめる。 1993年 シンガポールで開催された第30回インターナショナル・エレクトーン・フェスティバルにてグランプリを受賞。2007年ヤマハミュージックメディアよりCD「JAZZ IZ」をリリース。現在は、全国各地でのコンサートのほか、ヤマハミュージックメディアより作品集を出版するなど、アレンジャーとしても活躍。またジャズピアニストとしても活動している。

山岡恭子
(やまおか・きょうこ)

音楽好きの父親の影響で、6才からエレクトーン、10才からピアノを始める。IIDA JAZZ SCHOOLにて作・編曲、実技、理論を学び、エレクトーンデモンストレーターに。月刊エレクトーン、曲集他・・・編曲400曲以上、作曲200曲以上。現在は、エレクトーンとジャズピアノ(神多恭子名義)二足のわらじでライブハウスでも活躍中。エレクトーンに情熱を注ぐ研究熱心なオールラウンドプレイヤー。

[第2回] 2021年11月17日(水)

配信は終了しました。たくさんのご視聴ありがとうございました。

黒崎 美保
(くろさき・みほ)

東京都出身。4歳よりヤマハ音楽教室でエレクトーン・ピアノのレッスンを始める。インターナショナルエレクトーンコンクールに出場。翌年よりヤマハ(株)エレクトーンデモンストレーターとして活動を開始。その後、台湾での演奏やボーカルなどとのコラボレーション、ミュージカル等への楽曲提供なども行い、活動の幅を広げる。 また、「月刊エレクトーン」等でアレンジも手がけている。

松井 宏行
(まつい・ひろゆき)

3歳頃よりヤマハ音楽教室に通い始めエレクトーンに触れる。中学の頃にアレンジ・作曲などに興味を持ち、自分なりにエレクトーンでの表現を追求。高校では吹奏楽部でサキソフォン、大学ではオーケストラ部でチェロを経験した他、個人の演奏活動など学生時代から積極的に音楽に取り組む。電子回路レベルでの音作りにも興味を持ち、工業大学へ進学。電気情報工学を専攻。入学と同時に、2004年よりヤマハデモンストレーターとして活動を開始。

みんなで作ろう!
#ぷりんと楽譜20周年ギャラリー
【ムービーコンテスト】

楽譜配信サービス「ぷりんと楽譜」は、2021年で20周年を迎えました。
好きな楽曲の演奏動画をInstagramやYouTubeに投稿してぷりんと楽譜のハタチを一緒にお祝いしてください!
入賞者にはヤマハの楽器やオーディオ製品などをプレゼント!

応募期間:2021年9月30日(木)~10月29日(金)

応募期間は終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。
投稿いただいた演奏動画は、引き続き「#ぷりんと楽譜20周年ギャラリー」にてご覧いただけます。

引き続き情報を掲載していきますのでお楽しみに!